Hino City Local Museum

特別展

 2019年度特別展 豊田のむかし

 市の西部中央に位置する豊田地区は、江戸時代には、豊田村という一つの村でした。近年、区画整理やバイパスの開通により、激しい変化が見られます。

 郷土資料館では、平成25年から豊田村旧名主家の古文書や建物の調査を続けており、文禄3年(1594)の検地帳や絵図、ガラス乾板写真など、多くの資料が新たに見つかりました。これらの資料を中心に、江戸時代から明治・大正時代にかけての豊田地区の姿を探ります。

会期:10月5日(土)~12月8日(日)

   9時30分~17時(入館16時30分)

休館日:毎週月曜日(ただし10月14日・11月4日は開館)10月15日(火)・11月5日(火)

会場:日野市立新撰組のふるさと歴史館(日野市神明4-16-1)

※入館料が必要です(大人200円・子ども50円)

 

豊田村絵図(明治時代)

精米所の荷馬車

 

 

昭和12年改築した豊田村

 

 

 

 

 

                                                  

 

 

 

 

 

                                   

 

 

 

 

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